ホリエモンの多動力対談〜♯6

《注目ポイント》

これか社会で必要とされる人と必要とされない人の話。(1分語)

世の中は全て分業制(ワークシェア)なので今の世の中【平均的な能力の人は最早いらない。】

求められているのは【1つの事に特化した専門家、でそこそこ出来る何でも屋が重宝される時代は終わった】

だから【自分の得意な事ばかりやり苦手な事は徹底的に人に任せる】、これが今後の社会の基本的な考え方。

大抵の会社経営者はこの考え方。

例 ひな壇芸人

ひな壇芸が苦手だった西野は苦手なひな壇芸を辞めて得意な画を描くの能力をあげようと思って絵本作家になった。

信用がお金になるシステムは出来た。

次に必要なのはどんな人が信用されるか

信用される人→欲望に正直な人

信用されない人→欲望に嘘をつきやりたくない事を嫌々やってる人

信用されない人には金も人も集まらなく成ってきている